近松門左衛門の浄瑠璃 WEB目次
06 曽根崎心中(国民図書1927)
一(観音廻り) 二 三 四(徳兵衛おはつ道行)
11 女殺油地獄(国民図書1928)
上巻 上・下 中巻 上・ 下
下巻 上・中・下
12 父は唐土 母は日本 国姓爺合戦(国民図書1928)
第一 上・中・下
第二 上(はまづたひ)・中(もろこしぶね)・下(千里が竹)
第三 上・中・下
第四 上(栴檀女道行)・中(九仙山 上)・下(同 下)
第四 上(栴檀女道行)・中(九仙山 上)・下(同 下)
第五 上・下
13 紙屋治兵衛 きいの国屋小春 心中天の網島(国民図書1928)
上之巻 中之巻 上・ 下
下之巻 上・下(名ごりの橋づくし)
14 心中宵庚申(国民図書1928)
上之巻 上・下 中之巻 上・ 下
下之巻 上・中・下(道行思ひの短夜)
校訂 近松門左衛門の浄瑠璃 WEB凡例
2:校訂の基本方針は「本文を忠実にテキスト化しつつ、現代の人に読みやすくする」です。
3:底本のふりがなは全て省略しました。
4:底本の漢字は原則現在(2026年)通用の漢字に改めました。
5:二字以上の繰り返し記号(踊り字)はテキストにないため、文字表記しました。
6:底本は適宜改行し、句読点および発話を示す鍵括弧は適宜修正、挿入しました。
7:「三重」「唄」など、浄瑠璃の曲節を示す語はすべて省略しました。
8 :目次の上・中・下、一~は、便宜上分割したものです。
9:底本の修正のうち、必要と思われるものは校訂者注で示しました。なお、校訂には『近松全集 第1・3・4・6・7・14巻』(岩波書店 1985~91年刊 国会図書館デジタルコレクション)を使用しました。