古浄瑠璃・古脚本 WEB目次
古浄瑠璃 01 たかだち五段(誠文堂1933)
古浄瑠璃 07 酒天童子(誠文堂1933)
第一 第二 第三 上 ・ 下(頼光山入道行)
第四 上 ・ 下 第五
校訂 古浄瑠璃・古脚本 WEB凡例
1:底本は『舞の本及古浄瑠璃集 全』(1933年刊 国会図書館デジタルコレクション)です。
2:校訂の基本方針は「本文を忠実にテキスト化しつつ、現代の人に読みやすくする」です。
3:底本のふりがなは全て省略しました。
4:底本の漢字は原則現在(2026年)通用の漢字に改めました。
5:二字以上の繰り返し記号(踊り字)はテキストにないため、文字表記しました。
6:底本は適宜改行し、句読点および発話を示す鍵括弧は、適宜修正、挿入しました。
7:「三重」「唄」など浄瑠璃の曲節を示す語は、すべて省略しました。
8 :ト書きなどの割注は、必要と思われるもののみ、一部[ ]で示しました。
9:目次の上・下は、便宜上分割したものです。